2009年7月10日 (金)

最近のことあれこれ

まずは昨日モタスト2の追加パック第2弾がリリースされましたね。
第1弾は先週リリースだったので2週連続です。
1つ800円なので両方買うと1600円とそれなりのお値段ですがくろこはもちろん買いましたよ。
アメリカでは1つ約10ドルなので珍しく日本のほうが割安です。
まだ本編も半分クリアしたぐらいですがぼちぼちやっていこうかと。

海外ストアではゴーストバスターズのデモがリリースされました。
たしかにグラフィックはボケた感じですね。
自分としては結構楽しみなタイトルですがデモをプレイしてみた感想としては、探知機でゴーストを探すのがちょっとダルくて最後にゴーストを捕獲する方法がわからずちょっと微妙でしたが捕獲する方法がわかったらなかなか楽しかったです。
まあ日本版が出るかどうかがまず問題ですね。
なんだかわけもわからずただゴーストを狩るだけになってしまう海外版を買うほどではないかなと。

デモンズの修正アップデートが来週月曜に来るみたいですね。
自分としては肉切り包丁くらいしか関係あるのはないですけどね。
それもせっかく作ったから真の性能を体感してみたいくらいのもんで。
デモンズ自体はここ最近メインでやってますね。
プレイ時間も100時間を越えました。
ホントおもろいわこのゲーム。

UFCのデモがリリースされましたがすでに海外版デモをプレイしてるのでこれは別にやりません。
でも総合格闘技ファンとして製品版はもちろん買いますよ。

洋ゲーWETが9月17日発売に飛び込んできました。
海外と同時期ですね。
メタスコア80点前後のまあまあゲーだと思いますが買う予定です。

最後に、今週のファミ通のいい電子にてみずしなさんと自分が同じ誕生日であることが発覚w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月 8日 (水)

BLAZBLUE購入

2D格闘にはほとんど興味ないので全くノーマークでしたが、海外の評価がかなり高くまた音楽やアートデザインが割りと好みっぽくて、あとストーリーモードが結構充実してるということなので買ってみました。
デザイン音楽ストーリーあたりは思ってたほどではなかったけど、簡単に派手な技が出せるのはいいですね。
右スティックにコマンドのショートカットが割り当てられているのは驚きましたw
案外ただバトルしてるだけでも楽しいですね。
ストーリーモードは分岐があったりとボリュームはそれなりにありそうだしぼちぼちやっていこうかなと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月 5日 (日)

ヱヴァ破、観てきました

リベンジしてきましたw
本日最終の回でしたが自分が入場した時点では満席ではなかったですが立ち見までいってました。
まあレイトショーなんで安くなりますしね。
ちなみに今回はさすがにネット予約して行きましたよw

さて感想ですがまずは画質について。
おとといのテレビ版ヱヴァ序(録画してたの見ました)もかなり酷い画質でしたが映画館も似たり寄ったりですね。
SDレベルのボケボケ解像度に害悪でしかないフィルムグレイン、さらにフィルムによる弊害として白く明るい部分がチカチカする。
色はさほど悪いとは感じなかったが良くもなく、BD版のほうが間違いなく良くなるでしょう。
BD環境を持ってる人はBD発売まで待ったほうがいいと思います。
まあ自分が言うまでもなく序を映画館とBDの両方で見た人なら分かってると思いますが。

次に内容について。
自分の期待とは少し異なってました。
原作テレビ版でもアスカの登場あたりから明るい感じになりますが、破ではそれがちょっと過剰で原作以上に明るすぎるように感じられました。
序では原作よりもにシリアスに作られていたように感じたし、現在の衰退するアニメシーンを活性化し中高生に強く訴えかけるというなら、アニメ臭さオタク臭さを極力廃したものにしてくると自分は勝手に思ってました。
もちろんコミカルなシーンもアクセントして必要ですし、後半の壮絶かつ凄惨なシーンとの対比のためでもあるのでしょうが、序で感じられた他の凡庸なアニメなど全く寄せ付けぬ圧倒的なオーラが幾分失われた感は否めません。

また若干詰め込みすぎな感じもしました。
序よりも多くの原作話数をまとめている上に新キャラ新設定新展開があるので、原作の名シーンをなんとか消化している感がありました。
演出面でも、いやいやそれは無理ありすぎるだろという部分がありました。

ここまで文句ばかりですが(w)使徒との戦闘シーンはさすがに圧巻です。
やはりCGを導入したことによる演出の向上の効果はとてつもないです。
だからこそ冒頭のようにBD版をオススメするのです。
音楽もよかったですね。
序の音楽もよかったですが破では意表をつくものになっています。
新設定新展開についても、人間関係に一本筋が通った感じになったと思います。

まあまとめるとBD版待ったほうがいいよって感じですかね。
絶対そのほうがより感動できます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月 4日 (土)

みんなのスッキリとゴッドイーター

今週のファミ通で発表された中からこの2作をピックアップ。

まずスッキリのほうから。
ゴルフ、テニスときて次は何のスポーツかと思いきやまさかのミニゲーム集。
これに「みんなの」の冠をつけるのはどうなんでしょうか。
とりあえず体験版がリリースされたのでプレイしてみました。
体験版でできるのは、スッキリ!本並べのタイムアタックモードの冊数30冊のみ。
バラバラに並んだ本を順番に並べなおしていくのですが、何故かあとちょっとというところで体験版ではここまでと強制終了。
なにこの寸止めw
しかも獲得要素としてコインというのがあるのですが、体験版では10枚までゲットできるから頑張って集めよう、というわりに取得条件が不明w
いちおう2個ゲットしましたが何故ゲットできたかわかりません。
はっきりいってスッキリどころかイライラしました。
この体験版はなんの意図でこんな仕様にしたのでしょうか。
製品版は安めの値段にするつもりらしいですが、かなり安くないとちょっと厳しいですね。

お次はゴッドイーター。
明らかなモンハンフォロワーです。
モンハンがこれだけ馬鹿売れしてれば出てきて当然でしょう。
セガのPSp、コーエーの無双マルチレイド、スクエニのブラッドオブバハムートと各社携帯機での協力プレイにフォーカスしたものを作ってますが、これが一番ストレートですね。
自分はモンハンに関しては興味を持ったときにはすでに発売からかなり経っていていまさら感があったり、ただただモンスターを倒すゲームに魅力を感じられなかったり、体験版をちょっとやってみてモッサリ感が合わなかったりでスルーしてました。

ですがゴッドイーターの場合は新作でストーリー性の高いシングルプレイヤーモードがあるということで上記の問題点のうち2点は解消されます。
あとはモッサリかどうか。
自分はレジ2の協力プレイにハマったりしてるんで協力プレイって結構好きなんだと思うんです。
ゴッドイーターはちょっとキャラクターにアニメ臭さが感じられますが、世界観自体は割りと好きな感じなんでとりあえず買ってみたいなと思いましたね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ヱヴァ破、観賞未遂事件

昨日、ヱヴァ破を観に行こうか迷ってることを書きましたがその後ふと思いました。
今日はヱヴァ序がテレビで放送される、エヴァファンはきっとみんな観るだろう、だとすればちょうどその時間の映画館は空いてるのでないか、俺ってアッタマいい~、と。

というわけで行ってきました映画館。
20時からの回狙いで15分前に到着。
そんなに待つこともないちょうどいい時間に着いたなと思いながらチケット売り場へ。
しかしそこで事件が。
なんと表示板のヱヴァ破20時の回のところに「満席」の文字が!

すいませんナメてましたw
空いてるどころか観ることさえできないとはw
さすがにまだ公開間もない週末の夜、しかも各所で高評価。
自分のようなやっぱ観に行こうかなー的なにわかな人もたくさん発生したことでしょう。
ネット予約しとけばよかったかなー。
いやでも満員でギッシリなことには変わりないしなー。

せっかく来たのにそのまま帰るのもなんだし、他に観たいのもあったのでそれを観ることに。
その映画館ではターミネーター4をDLPを上映していました。
昨日映画館の画質はいいとは思えないと書きましたがデジタルシネマを観ないでそんなことを言いきってしまうはよくないなと思い(たぶん観たことない)、一度DLPで上映されたものを観ようと考えていたのでこれはちょうどいいと。

んで感想ですが、やはり画質的にはそんなに良くはないなと感じました。
フィルムよりはいいのだろうけど解像感の甘さがあるし色もなんだかえらく薄く感じました。
色に関してはT4がそういう画作りという可能性もありますが。
逆にやっぱり音はいいですね。
まず単純に音がデカイ!
ズンズン腹に響く感じはならではですね。
他には大きなスクリーンによる迫力や特有の雰囲気もありますが、個人的にはやはり総合的に映画館よりも家でBDのほうがいいかなと。
ちなみに内容は展開や演出に無理を感じる部分が多くまあまあでした。

とはいえヱヴァ破については今回惜しくも観れなかった事でさらに火がついたので近いうちにリベンジせねば。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月 3日 (金)

PS3のPS2互換は数週間後に?

また新たな噂が出てきました。
詳細はGame*Sparkさんにて。

どうなんでしょう。
新型PS3と同じタイミングなのか、別々なのか、はたまたこれらの噂は全部ガセなのかw
まあ期待せずに期待しておきましょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ヱヴァ序Blu-ray購入

ちょっと前にテレビで済ませると言っておきながら明日放送というタイミングで購入w
破がかなり面白いらしく評価が高いというのがきっかけですね。
自分は基本的にアニメは見ませんが、エヴァはジブリ作品を除いて唯一と言っていい好きなアニメで非常に衝撃を受けた作品ですし、今夜放送のテレビ版は解像度やビットレートはもちろんのこと、1.01ベースなのでBD版に比べて画質が劣ることは明らかです。
やっぱりせっかくのヱヴァ序とのファーストコンタクトはできるだけベストなものであるべきだろうと思い直し勢いで購入しました。

元のテレビ版とストーリーの大筋が同じなのは知ってましたが演出の違いで想像以上に良かったですね。
終盤ではかなりグッときました。
いちおう今夜放送のも見るつもりです。

破への期待も更に高まりましたが、さてここで悩みどころなのは映画館に観に行くかBD版発売を待つかです。
一般的に映画館の画質は綺麗という認識がありますが、個人的には映画館はそんなに画質がいいとは思えません。
それにまわりの人を邪魔に感じたり、また自分がまわりから邪魔にならないように気を使ったりというのもあります。
序のBD版が遅れたのはBDの普及を待つ意味もあったでしょうから破のBDはDVDと同時に、早ければ今年の年末に出るんじゃないかとも思います。

でも買うつもりのなかった序のBDを買わせるくらいのワクワク感に今はなってますしね。
12年前に「Air/まごころを、君に」を観に行った時のことを思い出します。
いっちゃおーかなーw

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年7月 2日 (木)

新型PS3は夏に発売?

詳細はこちらの記事にて。

生産会社名がおもいっきり具体的に書かれていて、自分はPEGATRNという会社は知りませんでしたがFoxconnがPS3の生産をしているというのは知ってましたから、かなり信頼性の高い情報だと思います。
自分はだいぶ前に出回った薄型PS3の画像も本物だと思ってますし。
思ってたより早いんだなという気はしますが。

しかしそれよりももっと重大な情報は来年発売されるという新世代ゲーム機の話。
文章をそのまま受け取るとPS4だと思いがちですが、PS3発売から4年でPS4が発売されるのはいくらPS3が360より1年遅く発売したことが不調の一因とはいえちょっと考えられません。
でもインプレスでの後藤氏の連載でも触れられていたようにSCEが次の世代を早いスパンで出そうとしているという情報もあります。
これらを踏まえて考えられるのは上位版PS3の発売ではないかと。
ソフトは現在のPS3と完全な互換性をもちつつ、上位版PS3で動作させればより高いクオリティのグラフィックを実現できるというような感じで。
とにかくゲームをプレイできればいいという人は現在のPS3を、ハードに高いお金を払ってでもより高いパフォーマンスのグラフィックでプレイしたいという人は上位版をという棲み分けが考えられます。
もともと久夛良木氏は時間の経過に応じてスペックを上げたPS3を発売するというプランを考えていたようですし、久夛良木氏が去った後もSCE内でこのプランが動いていたとしても不思議ではありません。

今のところ確たる情報ではありませんが、本当であれば新型PS3はE3で発表されなかったのにPSPgoより早く発売されることになりなかなか興味深いですね。
それとも8月下旬にドイツで開催されるGamesComで発表されるんですかね。
それだと逆にちょっと遅い気もしますが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

428がPS3とPSPに移植

ファミ通フラゲより。

驚きました。
きわめて信頼性の低いファミ通レビューとはいえ40点満点をとったくらいですから、ゲームの内容は悪くない出すとこに出せばまだまだ売れるという思いがあったのでしょう。
自分は忌火起草はプレイしてますしこれも買おうかと思いますがPS3とPSPどっちにしようか迷いますね。
もちろん映像や音はPS3版のほうが上でしょうが、きほん静止画にテキストと音声ですし手軽で値段が安いというメリットもPSP版にはありますし。
まあ今後の情報とその時のノリで決めようかと思います。

他にも今週のファミ通ではいろいろ新情報があるようですね。
金曜に改めて取り上げたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月30日 (火)

ソニー、CellでのEEエミュレーション技術の特許を申請

詳しくはPS3 FANさんにて。

一見PS3でのPS2エミューレーション実現に可能性が出てきたと思うところですが、ヨーロッパで発売された60GBモデルと20GBモデルおよび北米で発売された初期の80GBモデルではPS2のCPUであるEEはすでに取り去られた状態でPS2互換を実現しており(PS2のGPUであるGSはチップを搭載)、EEについてはこの時点でCellでエミュレーションされていたことが伺えます。
また一般にPS2の完全なソフトウェアエミュレーションが困難なのはGS内のeDRAMの帯域であると言われているので、今回の件だけででPS3でのPS2エミュが実現すると考えるのは少々難しいと思われます。

ですが個人的には今回の件とは別に、淡い期待もこめて新型PS3発売と同時にPS2エミュを実装するのではないかと思っています。
もしそうなった場合は現在のPS2互換のないモデルでもPS2ソフトを動作させることが可能になるでしょう。
まあまずは新型の発売なり値下げなりを期待したいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月29日 (月)

おもしろい店頭ポップ

秋葉原のソフマップ本館でのロロナのアトリエのポップらしいのですが

Ys5f4f
笑いましたw
基本的にアキバ系のノリはあまり好きではないのですが、オチにデモンズを持ってきてることもあって面白かったです。
ちなみに22億点というのはこれのことのようです。

さてそのロロナのアトリエですが、PS3エクスクルーシブというとこでやや興味はあったのですが2Dと3Dで差がありすぎたのがちょっと。
14歳という設定のようですが3Dのほうはどう見ても小学校低学年ですよねw
自分にはちょっと無理でした。
でもなかなか好調に売れてるようでよかったですね。

自分は据え置き機では来月下旬の塊魂とトロまで買う予定ないですね。
最近はデモンズやってます。
久々なんで細かい部分は結構忘れてるんで割と新鮮に楽しめますね。
攻略情報を見て隠し要素を押さえながらやってます。
そういやバイオ5はなんとなくスルーしたまま買ってないですね。
バイオ4もやってないですし。
ベスト版でたらまたそのとき考えますかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月26日 (金)

葛城ミサト報道計画、追加コンテンツ公開

電撃オンラインにて葛城ミサト報道計画の追加コンテンツの内容が公開されています。
内容は着せ替えの衣装ですが記事を読んだ感じでは無料のようです。
エヴァのコンテンツであれば有料は平気でやりかねないと思っていたのですが。
ただ逆に言えばユーザーに毎月課金してもらうようつなぎとめるための要素が今のところこれしかないということです。
しっかり1ヶ月に1衣装ですし。

これだけではちょっと弱いですね。
基本無料のまいにちいっしょがあれだけ頑張っているのと比べるとどうしても物足りなく感じます。
個人的には微妙に気に入ってるんですけどね。
ヘッドラインニュースは自然な読み方率が高めですし、最近では風呂上がりにダラーっと見たり聴いたりするのが日課だったりします。
スポーツは実質プロ野球結果がメインですしサブカルチャーはマニアックネタが多すぎてちょっとダメですが。

月額800円は安いように思えて1年だと約1万円ですからね、けっこうなお値段です。
これだけ強気な価格設定をしたからには「エヴァ」の看板に頼るだけではない長期的なアップデート戦略があると思うのですが、どうなんでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月24日 (水)

PS3版ラスレムは中止?

最近あまり書くこともないのでゲハネタでも。

今日行われたスクエニの株主総会の模様がまこなこさんでレポートされています。
しばらく音沙汰のないラスレムPS3版についても触れられていて発言の内容から中止になったという見方がされているようですが、個人的にはそうは思わないですね。

現在でも公式には中止とアナウンスされていないものを質疑応答のような場で事実上の中止発表となる発言をするとは思えませんし、まあFF13発売後のRPGファンがPS3を購入して土壌の整った状態で出したいといったところではないでしょうか。
時限独占契約との絡みもあるのかもしれません。

あとはSO4もPS3版が出ると思いますよ。
TOVの例を見てもわかるように、こういうのは売れた売れなかったに関わらず最初から決まってると思います。
インアンは微妙ですね、個人的にはPS3版は出ないと思ってますが。

いずれのタイトルも出れば買うかと言われればちょっとどうかなという感じですね。
TOV以外は評価も芳しくないですし。
まあ追加要素次第でしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月21日 (日)

ヱヴァンゲリヲン : 序 クリア

amazonレビューはこちら

早々にクリアしました。
けして面白いと言い切れるゲームではなかったのですが、やはり元のストーリーがいいのでついつい先が見たくてプレイしてしまいました。
前にも書きましたがPSPのエヴァ2が面白いらしいのでちょっと興味あります。
でも特に目的が無くいろいろできるタイプのゲームっぽいので自分には合わない可能性もあるのですが。

ちなみに映画のエヴァ序はまだ見てません。
BDもどうせ後からBOXセットがでるかと思うと買うのを躊躇ってしまいますし。
来月テレビで放送されるのでそれで済ませようと思ってますw

ところで数年ぶりにエヴァのストーリーに触れましたが、改めてマブラヴオルタはエヴァの影響を強く受けている(似たような描写がいくつもある)ことを感じました。
本当に偉大な作品だし庵野氏自身もこれを越えるものを創れないことを感じているからこそ再び手がけているのでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月19日 (金)

エヴァンゲリオン:序 購入

というわけでとりあえず2時間ほどやってみました。
戦闘は3Dで、最初は操作性的がちょっと微妙に感じましたが慣れてくるとなかなかいい感じです。
戦略性もそれなりにありますし。
あと人との会話が最初ダルく感じましたが、戦闘にも影響があるような気がしたので(ないかもしれないけど)マメに会話してます。
まあ今のところなかなか面白いと思いますよ。

さてこのゲームに限ったことではないですけどゲーム内とかセーブデータでプレイ時間の表示がないのは困りますね。
自分はレビューでクリアまでのプレイ時間を書いてるんですが、プレイ時間表示がない場合はだいたいの記憶と体感で書いてました。
しかし今回からはストップウォッチを導入しました!ジャジャーン
これで正確なプレイ時間を測れます。
ただストップウォッチのスタート忘れやストップ忘れが心配ですw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月18日 (木)

勇者30全ステージクリア

ゲームクリア自体はだいぶ前にしてたのですが、その後もちまちまとプレイしてました。
勇者30モードは分岐があるので全ステージクリアしてなくてもゲームクリアはできるんですよね。
一応やりこみの部類に入ると思います。
でもやりこみとはいえ初めてプレイするステージですから新鮮にプレイできます。
しかも結構数があるんですよね。
最終的にプレイ時間は22時間くらいになりました。
全くたいしたもんです、これだけ遊べればボリューム的に問題ないでしょう。
やろうと思えばまだまだ遊べますし。
でもこっから先はほんとのやりこみになってきますし個人的にもう十分お腹いっぱいなのでたぶんやらないですけど。
さあ次はエヴァ序でもやりますかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月16日 (火)

葛城ミサト報道計画、ライセンス・・購・・・入・・・・・

買ってしまいましたw

コレは無いなーと思ってたんだけど、とりあえず無料でダウンロードできるソフトを起動してみたところ思ってた以上にグラフィックがよくて正面からだと2Dで書かれたアニメ絵と遜色ないくらい(まあキャラクターはミサトさんが表示されてるだけなんですけど)だったこと、ライセンスを購入しないとスクリーンセーバーモードにできずグラフィックを観賞できないこと、お金を落とすことで今後の改善に弾みがつくかなと思ったこと、めちゃイケのバンナムCM枠で15秒使ってCMやってたのを見ていたたまれなくなったこと、このへんが購入理由です。

肝心の音声合成については当初の印象よりちょっとは良かったですね。
最初公式サイトの動画のムービー1を見てこれはちょっとなと思ったけど、ヘッドラインニュースだとムービー3くらいのクオリティで読んでくれることも多いです。
ムービー3の存在は今まで知りませんでしたね。

ムービー1では音声の分離が悪くて音が重なった部分がノイズのようになってしまいさらに早口のように聞こえるところが不満でしたが、実際はそれなりに分離できてることも多くイントネーションも抑揚があるとは言いませんがさほど不自然ではないことも多いです。
もちろん音が重なりまくってたりかなり機械的な発音だったりする部分もたくさんあります。
特にサブカルチャーがけっこうカックカクですね。
ですがギリギリお金を払ってもよかったかなと思えるレベルです、800円は高いですけど。

これが日本の民間企業の音声合成の最高峰ならしょうがないと思えますが、ペンタックスのVoiceTextのようにもっとよさそうなのがあるようなので、可能なら早急に変更してほしいけどそれはさすがに無理だと思うのでせめて改善してほしいです。
あとどうやら衣装は有料のようですが、他に無料での機能追加や改良をどれだけできるかですね。
とりあえず今のところ来月も購入するかは微妙です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ソフトラインナップから考えるPSPの今後

前回ので終わりかと思ってたら後藤氏がPSP goについてまた新しい記事を書いています。
今回は操作系統とチップについて。
チップについては当然次のPSPで大幅に強化してくるでしょうからいいとして操作系統とかについて。

自分としてはやはり右アナログは欲しいと思っていますが、現在のようなパッド式でいいと思います。
さすがにスティックタイプにするのはやりすぎでしょうw
持ち運びの際にもジャマになりますし。
まあ形はどうあれ右アナログは搭載されると思います。
あとはタッチパネルとかカメラとかも。

でも大事なのはそこではないと思うんです。
現在PSPは国内では元気がありますが、海外では厳しい状態にあります。
週間販売台数はPS3より少ないですしソフトも普及台数の割には異常なまでに売れていません。
違法ダウンロードの問題も指摘されていますが、むしろ原因はソフトラインナップにあると思います。

PSPは携帯機としては3D性能が高いため、海外のサードパーティは据え置き機のタイトルをマルチプラットフォームとしてPSPでも出す方針をとりました。
ゲームの中身は据え置き機版と同じなので「ゲーム作り」のコストが全くかからないからです。
しかしこれがいけなかった。

古くはゲームボーイからこれまで携帯機は一定の地位を得てきました。
据え置き機に比べればゲーム体験のレベルは下がるし、持ち運べるというメリットはあっても実際には多くの人が自宅でプレイしているにもかかわらずです。
それでも携帯機が売れてきたのは携帯機でしか遊べないタイトルがあったからでしょう。
例えグラフィックやボリュームや操作性が据え置き機に劣っていてもゲームとして面白いタイトルは多く、しかもそれは携帯機でしか遊べないのでみんな買ってたのです。
ところが海外のPSPのように据え置き機と同じ内容のものを出されたのではPSPはただ劣化したものを遊ぶハードというイメージが出来てしまいます。

この問題の解決に必要なのはもちろんPSPオリジナルタイトルです。
PSPのためだけにわざわざ新しくゲームを作るとなるとコストが問題になってきますが、必ずしも開発費を豊富にかけて作りこむ必要はないのです。
もちろん面白さを犠牲にしてはいけませんが、携帯機が据え置き機に劣ることはみんな百も承知ですしそれよりもPSPだけのタイトルであることが大切なのです。
手法としては据え置き機のタイトルのスピンオフとして、少し変化をつけてただの移植ではないものにするというのもあります。

今年のホリデーシーズンのPSPタイトルは例年以上に充実していますが、SCEはできるだけPSPオリジナルのタイトルを作ってもらうようサードパーティに積極的に働きかけていくべきでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月13日 (土)

ダウンロード販売が主流になってもパッケージは無くならない

インプレスにて11日12日、後藤氏がPSP goについて記事を書いてます。
PSP goだけでなく次世代PSPやiPhoneとの競合についてなど深く考察しており、基本的にくろこも同意見です。
簡単にまとめると、PSP goは現行PSPのUMDレス小型化版でこれをクッションにして次世代PSPで完全ダウンロード式に移行するよ、って感じでしょうか。

さてそうなるとパッケージはどうなるのでしょうか。
ダウンロードオンリーになればUMDは無くなり当然パッケージも無くなると考えるところですが、パッケージは無くならないと思います。

なぜなら需要は確実にあります。
パッケージなり取説なりをちゃんとモノとして所有したいと思う人はたくさんいます。
デジタルに慣れ親しんでいる10代の人の中にもいるでしょう。
また予約特典や限定版といったもののためにも必要です。

でもUMDが無くなれば売るものが無いのにどうするのか。
それはパッケージの中にダウンロード用のプロダクトコードを入れればいいのです。
実際アメリカでパタポン2がその方法で販売されています。
これならパッケージは存在し続けることができるし、メーカー側は中古を無くせるので大歓迎でしょう。
つまり物理メディアが無くなってもパッケージは無くならないということです。

それでもパッケージの販売数は激減するでしょう。
長い目で見れば据え置き機の方でもそういう流れになるでしょうし中古も無くなっていきますから、ゲーム専門店は将来のことを真剣に考えたほうがいいかもしれません。
これは誰が悪いという事ではなく、時代の流れですからしかたありません。

最後に、気になるのはダウンロード版の値段ですね。
現在ダウンロード販売されてるSCEのタイトルは3800円で、amazonで買うよりちょっと安いくらいですが11月のPSP go発売後どうなるのか。
おそらくそのままか下がったとしても500円くらいと予想しますがさあどうなるでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月11日 (木)

勇者30レビュー

amazonレビューはこちら

面白かったです。
グラフィック等チープな部分もありますがそれはそれで味ですし、値段の安さもあって全体的な評価のほうも星5つにしようかとちょっと迷ったくらいです。
勇者30モードのほうはまだ全ステージクリアしてないですが、最後の難関勇者3はクリアしましたよ。

さてエヴァ序はどうしましょうかね。
待ってれば値段が下がりそうな気もしますし、なんかエヴァンゲリオン2ってのが面白くてもうベスト版も出てるからそっち買ってみようかなとか思ったりもしますし。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年6月 9日 (火)

6月病です

そんな病気があるのかは知りませんが、E3で気合入りすぎたリバウンドで更新するのがダルくなっております。
なにかニュースがあってもE3の時のに比べたら小粒に感じられてしまいますし。
とりあえず勇者30はもうクリアしてるのでレビューをなるべく明日にでも書こうと思ってます。
あと近況としてはちょっと買おうと思ってたエヴァ序をなんとなくスルーしたりとか(まだ買う気は少しあります)BF:BCがつまらないからやめたとかそんなんですかね。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2009年6月 7日 (日)

どうする、どうなる、GOW3日本版

GOWシリーズはその残虐性も大きな売りのひとつですが、GOW3でもかなりとんでもないことになっちゃってます。

なんと地面に這いつくばる太陽神ヘリオスの頭を引きちぎったうえに、生首を持ち歩きアイテムとして活用するという壮絶なものとなっています。

GOW2でもたしかメデューサの頭を使ってましたがあれはまだバケモノなのでまあなんとかという感じでしたが、今度はいちおう神とはいえ見た目は完全に人間。
それをあれほどまでにリアルに描写して、かつキーアイテムとしても使うためにゲームデザイン的にも避けようがないという。
このままでは日本では完全にアウトですね。

GOWシリーズはこれまでカプコンがローカライズしてきましたが、最近のSCEJの動きを見るにGOW3はSCEJがローカライズするのではないかという期待が持たれていました。
GOWシリーズはSCEの虎の子ようなタイトルなのでやはり日本でもSCEから発売されて欲しいと思うのが人情です。
ですがSCEJはけしてZ区分のタイトルを発売しません。
おそらくZ区分でもオリジナルそのままは不可能で多少なりとも修正は入るでしょうが、それでもSCEJがD区分で出すよりカプコンがZ区分で出すほうが修正が少ないのはたしかでしょう。

自分としてはそれでもSCEJから発売されることを望みたいです。
カプコンでもどうせ修正されるわけだし、それなら残酷表現を楽しむ(!)為に海外版、ストーリーを楽しむために日本版と両方買うほうを選びますね。
もし英語が堪能なら海外版だけで事足りるのですが。

日本は規制が厳しいとよく言われますが、例えばアダルトビデオは18禁でもモザイクありですしゲームにおいても日本で平気なものがアメリカで発売不可というケースもあり、それぞれの国の文化の違いもあって一概に日本がダメだと言い切れないと思います。
もちろん規制は少ないほうがいいですが、規制を無くせとネットでピーピー喚くだけなのもどうかと。
不満がある人は改善のための活動を起こすくらいやってほしいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 6日 (土)

GT5の発売はずっと先?そんなに先じゃない?

インプレスに山内氏へのインタビュー記事が掲載されていますが、その中でGT5について「すぐに出そうと思えば出せる」という発言があります。
おそらくメニューまわりを含めゲームとしてはすでに十分動く状態にあるのではないでしょうか。
個人的には何かを待っているように感じられます。

ご存知GTシリーズはSCEファーストパーティタイトルの中でも最大の販売数を誇るスーパーキラーです。
GT5が発売されれば多くの本体を牽引することでしょう。
となれば本体価格が逆ザヤで売れば売るほど損失が出る今の状況はあまり望ましくない。
そう、逆ザヤの解消された新型PS3の発売を待っている、と考えられるのです。

現在PS3の全世界トータルの販売台数は他の2機種に劣っていてそんな悠長なこと言ってられるのかと思うかもしれませんが、こちらの記事にあるグラフをみてもらえばわかるように、実は発売されてからの普及速度は360より上回っており必ずしもPS3が負けているという状況ではないのです。

となれば赤字を出しながら本体の普及を促進するより、逆ザヤの解消された本体の発売を待ち満を持してGT5発売、というのも十分考えられると思うわけです。

ではその新型PS3はいつでるのかということですが、くろこは以前夏の終わりから秋の初め頃と予想しましたが、思ったよりPSPgoの発売が遅いのでちょっとわからなくなってきました。
ただ年内発売はカタイのでは思っています。

まあそんなわけでGT5は年内発売!、これがくろこ的結論ですw
例によってこれはあくまで勝手に予想しているだけなのであしからず。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年6月 5日 (金)

ウィッシュリスト大量追加

E3も一段落ということでウィッシュリストにいっぱい追加しました。
前の倍くらいになっちゃってます。

洋ゲーが多いんですが話題作でもリスト入りすらしてないタイトルもあります。
例えばアサクリ2なんかですね。
あれは前作が事前のイメージをぶち壊しにするトンデモ設定かつ箱庭系反復ゲーだったのでもういいです。
2でもあいかわらず中世的世界観を前面に押し出してますが、トンデモ設定ではないんですかね。
自分はおそらくプレイしませんがプレイする人のためにもあれはやめてほしいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 4日 (木)

コジプロMASKの正体は悪魔城ドラキュラ

え?

・・・もう一度言いましょうか。

え?

小島監督プロデュースということですが、コジプロ作品かのようにプロモーションするのはどうなんですかね。
開発はスペインのMercurySteamという会社です。
最近ではClive Barker's Jerichoを作っています。

いやー完全にやられました。
となると据え置き機での小島監督ディレクションの新作は全く不明ということですか。
まあ気長に待ちますか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 3日 (水)

PSP goは史上最小の据え置き機?

PSP goはBluetoothに対応していてTVに映像出力する際にはPS3コントローラーが使えるようです。
ということは完全にPSP goを持たずにプレイ、つまり据え置き機として使うことができるというわけです。
まあそれ自体は意味があるような無いような感じですが、大事なのはPS3コントローラーが使えると言うこと。
PSPには不向きなFPSやTPSをプレイするのも問題なくなるわけですね。
実際のゲーム実装はレジスタンスPSPのような感じですかね。

ただ同じゲームで右アナログありとなし両方で出来るとなるとゲームデザインやバランス調整が非常に難しいですし、TVに出力することを含め携帯機でそのゲームを動かす意味があるのかという話になってきます。
せっかく高品質な液晶がついてるわけですし多少操作性に難があったとしても携帯機のゲームは携帯機でプレイするのが筋だろうとくろこは思ったりするわけです。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

LOST PLANET 2 PS3版公式発表

カプコンヨーロッパの公式サイトにて発表されました。
PS3版がでることはほぼ明らかだったので、くろこ的にはSCEカンファレンスで稲船氏か竹内氏あたりに肩叩きをしながら登場して発表ってのを期待してたのですが。
そこまでやらなくてもひょっとしたら発表する予定があったのかもしれませんが、カプコンの人らはインフルエンザにビビってE3辞退しちゃったようなので。
おそらく発売日も同じだと思いますので、そうなると360&PCの先行発表は一体何がしたかったのかという気がしますが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

GOD OF WAR IIIの(比較的)高画質動画を見てあらためて感想 ※さらに追記

(追記)
ラインキャプチャの映像が使われた高画質の動画もアップされていました、これこれ
さすがにこのグラフィックは凄いですね。
立体感や存在感がハンパないです。
ここまでのものを見せられると文句をつけるのも躊躇われますw
でもゲーム面で新たな驚きを見せてくれることも期待してますよ。

あとこの動画では、何度も連続して崖を飛び越えるのを失敗して死んでしまう部分がありますがリスタートの高速さが凄いです。
ゲームというのはいかに快適にプレイできるかというのも大事で、死んだ後のリスタートの速さやチェックポイント設定の良さ(例えば死にやすい場所の直前にチェックポイントがあり、死んでもすぐ再チャレンジできる)というのは大きいです。
GOWシリーズは伝統的にそこがよくできてて(PSP版はちょっとダメでした)どうやらGOW3でもちゃんと引き継がれてるようです。
ほんとロード無しのリスタートはすべてのアクションゲームに義務付けてほしいくらいです。
(ここまで追記)

Game Trailersにて公開されてる動画を見てみました。
たしかにオブジェクトの質感やライティングの素晴らしさを感じられます。

ですが、これはGOW3に限ったことではないのですが、ゲーム的にPS2からの飛躍をそれほど感じられないのもまた事実です。
その中においてこちらの動画ではZipper Technologyと呼ばれるまさにその名のとおりチャックを開けたように切り裂いたモンスターの腹から臓物がこぼれ落ちる様が見て取れます。
残酷な表現ですがこういうのは技術的にもビジュアル的にもイイですよねw

やはりPS3のローンチから3年を経過して発売されるファーストパーティタイトル、それもPS2においてあれだけの技術力を見せつけたGOWシリーズ最新作とあれば期待しないわけにはいきません。

前に書いたようにゲームデザインとの兼ね合いによるものに関しては仕方ない部分はありますが、もっと度肝を抜くような凄いものを見せて欲しいとも思います。
とりあえずは直のラインでキャプチャした高画質動画を早く見せてもらって、ベースのクオリティを確認してみたいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

BLEACH ~ヒート・ザ・ソウル6~ レビュー

レビューはこちら
ノリでDL版を買いましたBLEACHです。
ストーリーモードの演出面では若干肩透かし感はありましたが、ゲームとしてはそれなりに楽しめました。
コンボを駆使して戦うことも必殺技でゴリ押しすることもできます。

やはり肝は原作を知ってるかどうかですね。
知らないと楽しさは半減以下になると思います。
くろこ的にはなかなか楽しめましたよ。
ストーリーを追体験してる感はちゃんとありました。
ただ今回がBLEACHゲーム初ということもあります。
正直次回作もすぐやりたいとは思わないですね。
ストーリーがだいぶ被るでしょうし。

あとストーリーモード以外のモードは触り程度しかやりませんでした。
やはりストーリーといった動機も無くただ戦うというのは個人的には厳しいですね。
ストーリーモードだけだとプレイ時間は10時間弱ですが別にそこに不満はありません。
ただストーリーモードだけで25時間も遊ばせるディシディアの凄さをあらためて感じました

| | コメント (0) | トラックバック (0)

METAL GEAR SOLID RISINGはPS3でも発売

これもファミ通フラゲにて。
まあそりゃそうでしょう。
それどころかPC版もでるという海外からの情報もあります。
開発体制の詳細なんかが気になりますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«The Last Guardian、邦題は「人喰いの大鷲トリコ」